ピックス

 =トピックスの目次
   (1)第24回介護福祉士 ・ 第24回社会福祉士 ・ 第14回精神保健福祉士 国家試験
       〜直前対策の仕上げとして「最終模擬問題」を掲載(1月26日)〜
1月28日更新
   (2)第14回介護支援専門員実務研修受講試験(ケアマネ試験) 12月21日更新
   (3)2011年度の厚生労働行政 1月15日更新
(1) 第24回介護福祉士 第24回社会福祉士 第14回精神保健福祉士 国家試験

            ■■ 受験される方への最後のメッセージ ■■  (2012年1月27日)

●1月28日から,精神保健福祉士を皮切りに,3福祉士の国家試験が始まります。
●本日をもって,「2011年度 3福祉士国家試験受験対策」は終わりますが,最後まで諦めず,試験開始までの残された時間を大切にして,やり抜いてください。ただし,試験前日は,張り詰めた心身を休めておくことも大切です。
●志を持って福祉の世界で生きることを選択された方に,敬意を表するとともに,自分なりの応援がしたいとの思いから,このホームページを立ち上げ,まもなく6年目を迎えます。皆さんとは,一方通行ですが,いつも息遣いを感じ取り,共に戦う気持ちが伝えられるようなホームページにしたいと思ってきました。
●受験する方や現場のワーカーの方への支援は,自分で決めたことですが,続けていくことに迷い,立ち止まっては,また少し続けてみようと思い直すことの繰り返しでしたが,東日本大震災および福島第一原発事故を経て,努力してできるものならば,自分が納得できるまでやり続ければいいことだ,とストレートに考えられるようになりました。
●受験に際して,仕事と家庭の間で困難が生じたり,孤独であったり,さまざまなご苦労があった方も多くおられたのではないかと思います。振り返れば,反省することや悔いることばかりだと思いますが,逃げ出さずに,ここまで来た自分を誉めてあげてください。福祉に携わり,これから携わろうとされている方には,謙虚さと抑制ばかりが強調されますが,自分を認めることも大切です。
●あなたを待っている人がいます。あなたには,助けを求めるかすかな声を聞き漏らさない感性とそれに応えられる力があると信じてください。映画「奇跡の人」の原題は「The Miracle Worker」(1962年)です。「奇跡の人」とは,三重苦を乗り越えたヘレン・ケラーではなく,「奇跡を起こしたワーカー」であるサリバン女史でした。援助する者にとって,最も必要とされるものは,「やり続ける勇気」だと思います。
●いつの日か,あなたは福祉の仕事に幻滅し,自分のしていることの意味を見失いそうになり,泣きたいほど心が虚しくなるときがあると思います。あなたのことを理解し,認め,信頼し,見守ってくれている人が,絶対にいることを信じるべきです。また,「福祉専門職」としての出発点である「国家試験に向かおうとする,今このときの気持ち」を,思い出してください。きれいごとではすまないことは分かっていますが,そのときが来たら,急がないで答えを出してほしいと思います。
●正々堂々と闘ってきてください。ご健闘をお祈りします。 (筆者)

■「2011年度 3福祉士国家試験のやまだ塾の解答」
区 分 やまだ塾の解答
@介護福祉士
A社会福祉士
B精神保健福祉士

■「2011年度 3福祉士国家試験受験対策」 (トップページ

「直前対策編」(12/29スタート)・・・・・・・最新更新:1/27
「模擬問題編」(10/7スタート)・・・・・・・・最新更新:12/15
「重要事項編」(7/1スタート)・・・・・・・・・最新更新
10/20
「本編」(6/24スタート) ・・・・・・・・・・・・・最新更新:10/21

区 分 2011年度の日程等
@第24回介護福祉士国家試験
厚生労働省/ 試験センター
◎試験日:2012年1月29日(日)<筆記>,3月4日(日)<実技>
◎発表日:
2012年3月28日(水)

◎試験委員: 2011年度と2010年度との比較
(7/2掲載)
A第24回社会福祉士国家試験
厚生労働省 / 試験センター

◎試験日:2012年1月29日(日)<共通,専門>
◎発表日:2012年3月15日(木)

◎試験委員: 2011年度と2010年度との比較(8/6掲載)
B第14回精神保健福祉士国家試験
厚生労働省 / 試験センター
◎試験日:2012年1月28日(土)<専門>,1月29日(日)<共通>
◎発表日:
2012年3月15日(木)
◎試験委員: 2011年度と2010年度との比較(8/6掲載)
(2) 第14回介護支援専門員実務研修受講試験(ケアマネ試験)

「2011年度ケアマネジャー試験」 トップページ / 専用ページ

「第14回試験の実施状況」(12月21日掲載)
    ⇒合格率は15.3%で,1998年度の試験開始以降で最低第13回:20.5%
「第14回試験の正答番号および合格基準」(12月12日掲載)
    ⇒やまだ塾の解答速報は,全問正当番号と一致

「第14回ケアマネ試験の問題文および解答速報」(2011年10月23日 18:00掲載)
「第14回介護支援専門員実務研修受講試験・受験者数」(145,565人)
項 目 内 容
試 験 日 2011年10月23日(日) 都道府県(全国一斉)
発 表 2011年12月9日(金) 都道府県(全国統一,正答番号・合格基準も公表)
(3) 2011年度の厚生労働行政

・2012年1月13日に「野田改造内閣」が発足した。(2012年1月15日)
・10月20日に「第179回臨時国会」が召集され,11月21日に「2011年度第3次補正予算案」が成立し,11月30日に「復興財源確保法案」が成立した。なお,12月9日に会期が終了した。(2011年12月12日)
・8月30日の国会で,野田佳彦氏が第95代の首相に指名・選出された(2011年8月30日)
・日本国の存亡に関わる災害・事故に対処するため,民主党政権並びに経済政策,税・社会保障等の主政策に大きな転換が予想されるが,その時までは菅政権の施策を忠実にフォローしていく(2011年3月14日)


【1】震災復興に向けた政府の取組み(復興計画,推計・予算,情報)
区 分 内 容
復興計画 「東日本大震災からの復興の基本方針」 (7月29日第4回復興対策本部決定)
   ⇒「東日本大震災復興対策本部」 (2011年6月28日〜)
「復興への提言〜悲惨のなかの希望〜」
/ 図表 /資料 (6月25日第12回構想会議)
   ⇒「東日本大震災復興構想会議」 (2011年4月15日〜)
「東日本大震災復興基本法」 (2011年6月20日制定,6月24日施行)
推計と予算 ■「2011年度第4次補正予算」(未決)
   ⇒2011年12月20日に予算案(2兆5,345億円)を閣議決定(厚労省分は6,276億円)
「2011年度第3次補正予算」(本格復興策を盛り込んだ予算,2011年11月21日成立)
   ⇒12兆1,025億円 / 厚生労働省第三次補正予算分(6,388億円) 
「2011年度第2次補正予算」 (被災者支援を含めた予算,2011年7月25日成立)
   ⇒1兆9,988億円 / 厚生労働省第二次補正予算分(45億円)

「東日本大震災における被害額の推計」 (2011年6月24日内閣府(防災担当))
   ⇒約16兆9千億円
「2011年度第1次補正予算」 (復旧・復興関連予算,2011年5月2日成立)
   ⇒4兆153億円 / 厚生労働省第一次補正予算分(1兆8,407億円)
情報 東日本
大震災
「東日本震災の情報」 (電子政府総合窓口 e-Gab)
福島
第一原発
「放射能汚染の情報」 (全国の放射能濃度一覧,拡散予測,原子炉の状態 など)
  
「農畜水産物等への影響」 (農林水産省のポータルサイト)
  「放射線の調査結果」 (文部科学省の都道府県別モニタリング,SPEEDI,学校に関する情報 など)
2011年10月20日,野田総理大臣の総理就任後,初の本格的な国会となる「第179回臨時国会」が召集された(会期末は12月9日)。震災復興を柱とした「2011年度第3次補正予算案」の審議が中心になる。野田政権の2011年内の課題は,@第3次補正予算案,ATPPへの参加,B税と社会保障の一体改革に向けた消費税,といわれる。(2011年10月20日記)
2011年9月3日,「第178回臨時国会」が召集された(会期末は9月30日)。
◎菅首相の退陣3条件(@2011年度第2次補正予算案,A再生エネルギー特別措置法案,B公債発行特例法案の成立)が8月26日に整い,8月30日の国会で,野田佳彦氏が新首相に指名・選出された。(2011年8月30日記)
◎復興基本法
により,6月28日に「復興対策本部」(本部長:菅首相,副本部長:枝野官房長官と内閣府特命担当大臣(東日本大震災復興対策,防災))が設置され,以降は,「復興対策本部」,「緊急災害対策本部」,「原子力災害対策本部」の3本部態勢で進められることになった。政府・与党(民主党)間でのスッタモンダの末,7月29日の復興対策本部において,「構想会議の提言」が最大限に尊重されず,財源確保もあいまいにしたまま,「復興基本方針」が決定された。今後の政局に影響を受ける。(2011年7月30日記)

◎復興基本法施行に伴い,細野内閣府特命担当大臣(消費者及び食品安全,節電啓発等,原発事故の収束及び再発防止)が任命された。(2011年6月27日記)
未だ全容が見えない福島第1原子力発電所事故では危機的状況が続いている。放射能汚染に関する国の発表を信頼するかどうかは個人の自由であるが,「自分の健康は自分で守る」が基本である。(2011年6月8日記)

【2】日本再生のための政府の取組み
《1》「閣議決定および閣議報告」 首相官邸
区 分 成 果 物
@閣議決定 「日本再生の基本戦略」(概要 / 本文(2011年12月24日)
「政策推進の全体像」
 (2011年8月15日)

「中期財政フレーム(2012年度〜2014年度)」 (2011年8月12日)
「日本再生のための戦略に向けて」 (2011年8月5日)
「政策推進指針〜日本の再生に向けて〜」資料) (2011年5月17日)
A閣議報告 「社会保障・税一体改革素案」(2012年1月6日)
「社会保障・税一体改革成案」
 (2011年7月1日) 【経緯と概要
2011年5月17日に,今回の震災による影響を踏まえて,再スタートを切るための「政策推進指針」を閣議決定した。これに基づき,その後の関係機関・会議等での検討状況等を踏まえ,震災復興と並ぶ日本再生のための取組み(「新たな成長へ向けた国家戦略の再設計・再強化」および「財政・社会保障の持続可能性確保」)を推進するため,8月15日に,「政策推進の全体像」を閣議決定した。今後の政局に影響を受ける(2011年8月18日記)
12月24日に,「新成長戦略」を改定した「日本再生の基本戦略」を閣議決定した。震災・原発事故からの復活に加え,経済・社会・国際の3つの「フロンティア」につき,当面の重点施策等を提示した。(2011年12月30日記)
《2》「税財政の骨格や経済運営の基本方針等の統括」国家戦略室
区 分 成 果 物 等
国家戦略会議(新設) 「日本再生の基本戦略(案)」(2011年12月22日)
⇒1回(10/28),2回(11/21),3回(11/30),4回(12/12),5回(12/15)1,6回(12/22)
新成長戦略実現会議(廃止) 8回(2011年5/19)9回(6/7)10回(6/24)11回(7/11)12回(8/3)
※参考:「新成長戦略の実現2011」(2011年1月25日閣議決定)
2011年5月17日の「政策推進指針」の閣議決定以降,新成長戦略の再設計・再強化については,「新成長戦略実現会議」で議論されている。今後の政局に影響を受ける(2011年8月3日記)
◎2011年10月21日,「国家戦略会議」の設置を閣議決定し,これにより乱立していた18の会議(新戦略実現会議など)を廃止した。(2011年10月23日記)
《3》「社会保障改革(厚生労働省 / 内閣官房)および社会保障・税に関わる番号制度(内閣官房)」
区 分 メンバー等 成 果 物 等
@閣議決定    - 「社会保障改革の推進について」(2010年12月14日)
A閣議報告    - 「社会保障・税一体改革素案」(2012年1月6日)
「社会保障・税一体改革成案」
(2011年7月1日)経緯と概要
B政府・与党
社会保障改革本部
   - 第1回(12/5),第2回(1/6)
C関係5大臣会合 「社会保障・税一体改革素案」(2011年12月30日)
「当面の作業スケジュール」(2011年8月12日)
D政府・与党
社会保障改革検討本部
設置名簿 @「社会保障改革の推進について」(2010年12月10日)
A「番号制度についての基本方針(概要/本文)」(2011年1月31日)

B「社会保障と税の一体改革成案」(2011年6月30日)
C「社会保障・税番号大綱」(概要 / 本文(2011年6月30日)
−1
 成案決定会合
設置名簿 「社会保障と税の一体改革成案(案)」(2011年6月30日)
第1回(6/8),第2回(6/13),第3回(6/15),第4回(6/17),第5回(6/30),第6回<資料:@/A/B/C/D/E>(6/30)
−2
 集中検討会議
設置・名簿 「社会保障改革案」(2011年6月2日)
1回-TV(2011年2/5),2回-TV(2/19),3回-TV(2/26),4回-TV(3/5),【準備会合:4/74/194/235回-TV(4/27),6回(5/12),7回(5/19)8回(5/23),9回(5/30),10回(6/2),【意見交換:6/106/167/11】,11回(7/14)
−3
 実務検討会
根拠名簿 @「番号制度についての中間整理(概要/本文)」(2010年12月3日)
A「番号制度についての基本方針(概要/本文)」(2011年1月31日)

B「社会保障・税番号要綱(概要 / 本文)」(2011年4月28日)
C「社会保障・税番号大綱案」(概要/本文(2011年6月28日)
E有識者検討会 根拠名簿 「社会保障ビジョン(概要 / 本文)」(2010年12月10日)
F社会保障審議会 名簿 第21回社会保障審議会(2011年2月10日)
「社会保障改革の動向」 / 「2011年度厚生労働省予算案概要」
/ 「2011年度国の一般歳出と社会保障関係費」
当初,4月に「社会保障改革案」をまとめ,6月に「消費税の引き上げの結論」を出す方針であった。2011年3月29日に,政府は「先送りする」と表明したが,5月12日の「集中検討会議」で厚生労働省案が提示され,6月中に「社会保障と税の一体改革案」をまとめるとして6月2日の同会議で,社会保障改革案が提出された。その後,「成案決定会合」で議論された結果,6月30日の検討本部で「社会保障・税一体改革成案」が決定された。政府・与党(民主党)間ではスッタモンダの末,同日合意した。7月1日に,与謝野経済財政担当大臣から「社会保障と税の一体改革成案」が閣議報告されたが,連立政党との関連で閣議決定は見送られた。また,6月30日には,検討本部で「社会保障・税番号大綱」が決定された。8月12日に,「社会保障・税一体改革の当面の作業スケジュール」が,関係5大臣(厚生労働大臣,総務大臣,財務大臣,官房長官,社会保障・税一体改革担当大臣)で確認された。今後の政局に影響を受ける(2011年8月13日記)
2011年10月7日に,6月30日の「社会保障・税一体改革成案」および8月12日の「当面の作業スケジュールについて」を受けて,「厚生労働省社会保障改革推進本部」が設置された。(2011年10月7日記)
2011年12月5日に,「政府・与党社会保障改革本部」が設置された。6月の一体改革「成案」をさらに詰めた「素案」が12月30日に示され,2012年1月6日に閣議報告された。(2012年1月6日記)


【3】2011年度予算案および関連法案に対応した「厚生労働行政」
 (一覧表
項 目 厚生労働省
【介護】(1)介護保険制度の見直し / (2)介護関連施設の整備 / (3)24時間対応の定期巡回・随時対応サービス事業等 / (4)介護職員等によるたんの吸引等の実施 / (5)介護療養病床の転換期限の見直し
【生活保護】(6)生活保護制度の見直し / (7)自立支援の充実・強化 / (8)2011年度の生活保護基準 / (9)不正受給対策の推進等 / (12)生活福祉資金貸付制度
【地域福祉の推進】 (13)地域福祉の推進
/ (14)矯正施設退所者の地域生活定着支援 / (15)ひきこもり対策 / (16)災害対策等
【福祉・介護人材】(17)福祉・介護人材確保対策 / (18)経済連携協定に係る外国人介護福祉士候補者の受入れ

【児童福祉】(19)子ども手当 / (20)原物サービスを拡充するための交付金 / (21)子ども・子育て新システムに関する検討状況 / (22)待機児童解消「先取り」プロジェクト(待機児童ゼロ特命チーム) / (23)地方分権改革(保育所関係) / (24)児童虐待防止対策 / (25)HTLV−1母子感染に対する対応  (参考:2011年度厚生労働省予算の概要
                                                                       
「一覧表」を見る
全国厚生労働関係部局長会議
老健局
(1)〜(5)
社会・援護局
(6)〜(18)
雇用均等・
児童家庭局

(19)〜(25)
東日本大震災以前の主な計画であるが,受験対策においても,その理解は必要である。

【4】You Tube(動画)による厚生労働省職員(官僚)からの説明
項 目 (降順) 関連事項
「2011年版労働経済の分析(労働経済白書)」(8/26) 「2011年版労働経済の分析」(10/6)
○「障害保健福祉関係主管課長会議@ A B(7/12) →2011年6月30日開催(@:1H30M,A:1H30M,B:36M)
「ねんきんネットサービスの紹介」( 5/17) 「ねんきんネットサービス」 / 「政府広報オンライン」
「出産育児一時金の直接支払制度」2011年 5/16) 「2011年4月以降の出産育児一時金制度」
「厚生労働省の国際協力」(5/18) -
家庭でできる食中毒予防の6つのポイント(4/21) 「腸管出血性大腸菌による食中毒に注意しましょう」
中小病院における効果的感染制御策(4/15) -
日本年金機構の紹介(4/7) 「年金に関する情報」
「2010年度診療報酬改定説明会」@ A B C(3/5) 「説明会資料」 / 「2010年度診療報酬改定について」
「協会けんぽ(旧政管健保)の保険料率改定」(2/26) 「協会けんぽ」
「臓器移植法の改正」2010年 1/15) 「法改正のポイント」
「国際的にみた我が国の社会保障の特徴」(12/11) 「社会保障の給付と負担の現状と国際比較」 / 「戦後の制度史」
「改正労働基準法が2010年4月1日から施行」(11/13) 「労働基準法が改正されます」
「精神保健医療福祉の更なる改革に向けて」(10/25) 「今後の精神保健医療福祉のあり方等報告書」(2009年9/24)
「認知症対策」(10/25) 「認知症を理解する」(2008年10月)
「高額医療・高額介護合算療養費制度」(10/1) 「高額療養費制度を利用される皆さまへ」
「育児・介護休業法の改正」(8/24) 「育児・介護休業法の改正」
「薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」(7/1) 「麻薬・覚せい剤等乱用防止のための啓発活動」
「福祉・介護人材の確保」(5/18) 「介護人材の確保と処遇の改善策」
「職場におけるメンタルヘルス対策」(3/29) 「職場におけるメンタルヘルス対策検討会報告書」 / 「自殺・うつ病等対策プロジェクトチーム報告書
「産科医療補償制度」(2009年 3/15) -
2009年3月15日以降に公表された厚生労働省の主な動画を降順で掲載している。

AA

<第2部第2章>

福祉専門職の知識・技術・価値
知識・情報不足では話にならない / 「カン」や「経験」に偏らない援助技術 / 自らの専門性に忠実であること
=トップページに掲載=

22

総目次
とにかく合格する(改訂中)
2011年度の厚生労働省
予算・決算・税制
行事・会議の予定

福祉専門職の状況
福祉専門職の現状
福祉専門職の職業(例)
資料室
明確な根拠をもつ
第179回臨時国会(2011年)
内閣提出法案

厚生労働省提出法案
福祉の動向
福祉行政の最新情報
最近の動向
国家試験・資格制度見直し
介護福祉士・社会福祉士 / 概要
精神保健福祉士
福祉の歴史・年表
社会福祉編
精神保健福祉編
社会福祉の構造改革
新年金制度改正
(2004年改正法)

障害者自立支援法

(2005年新法)

 2010年の改正法
新介護保険制度
(2005年改正法)

 2011年の改正法
新医療制度改革
(2006年改正法)

※現政権の「社会保障改革」
は,上記「トピックス」を参照
倫理綱領・行動規範
CCW│CSW│PSW│MSW│
ケアマネジャー │医師│看護師
3福祉士国家試験の過去問
第23回・第13回 国家試験
第22回・第12回 国家試験

第21回・第11回 国家試験
第20回・第10回 国家試験
第19回・第9回 国家試験
第18回・第8回 国家試験
白書(福祉関連)
厚生労働│少子化│国民生活│青少年│高齢社会│障害者│男女共同参画│科学技術│地方財政
その他
福祉車両について
2011年度 受験対策
3福祉士受験対策
ケアマネジャー受験対策
■福祉の法律/福祉の条約 : 条文を確かめることが学習効果を飛躍的に高める (総務省データシステムを利用)
■福祉の白書/福祉の統計 : 
3福祉士の国家試験では,白書,統計からの出題が多い (各省庁の報告資料)
■福祉の方針/国会の動向 : 福祉行政の基盤となる方針等および国会の動向を知る(各省庁の公表資料)

現在の福祉行政の基盤に関わる方針・計画・報告書など
<方針>・・「2012年度 予算政府案」(90兆3,339億円) / 2012年度厚生労働省予算案関係 (主要事項
     ■「2011年政策推進指針」2011年度厚労省予算・税制 <予算案> / 補正: 一次(1兆8,407億円)二次(45億円)三次(6,388億円)・四次(未決)
     ■「新成長戦略(基本方針)」 / 「新成長戦略(ポイント本文)(2010年6月18日) / 「厚生労働分野における新成長戦略」・・・現在見直し中
     ■「2011版厚生労働白書」(概要 / 本文 / 資料編・・・例年,8月に公表
     ■「今後の社会保障の在り方について」(2006年)/「社会保障国民会議最終報告」(2008年)
/「社会保障・税一体改革成案」(2011年7月1日)
<少子化対策 / 青少年施策>

     「2011年版 子ども・子育て白書 旧少子化社会白書)」(概要 / 本文・・・例年,5月に公表
     ■「子ども・子育てビジョン」(2010年1月29日)
<新少子化社会対策大綱+新子ども・子育て応援プラン>⇒主に乳幼児期の子どもや子育て施策
     ■「子ども・子育て新システム検討会議」基本的方向(2010年4月) / 基本要綱(2010年6月) / 中間取りまとめ(2011年7月29日)
     ■「2011年版 子ども・若者白書(旧青少年白書)」(概要 / 本文)・・・例年,5月に公表
     ■「子ども・若者ビジョン」(2010年7月23日)
<新青少年育成施策大綱>⇒主に学童期以降の子ども・若者施策
<高齢社会対策>
     「2011年版高齢社会白書」(概要 / 本文・・・例年,5月に公表
     ■「高齢社会対策大綱」(2001年) / ■
「今後の高齢社会対策の在り方等に関する検討会(報告書)」(2007年12月)
     ■「高齢者のための新たな医療制度等について(最終とりまとめ)」(2010年12月20日)
<障害者施策>
     ■「2011年版 障害者白書」(概要 / 本文・・・例年,5月に公表
     ■「新障害者基本計画及び重点施策実施5か年計画(新障害者プラン)」(基本計画および前期分2002年12月 / 後期分2007年12月)
     ■「今後の障害保健福祉施策について(改革のグランドデザイン案)」(2004年10月)・・「社会保障審議会障害者部会報告書」(自立支援法見直し)
     ■「精神保健医療福祉の改革ビジョン」(2004年9月)
/「今後の精神保健医療福祉のあり方等に関する検討会報告書」(2009年9月24日)
     ■
「障害者制度改革の推進のための基本的な方向について」(概要 / 本文)(2010年6月29日)
     ■「障害者自立支援法等つなぎ法」 / @ / A(2010年176回国会) ‖ ■「障害者虐待防止法」 / 「改正障害者基本法」(2011年177回国会)
日本の社会保障制度
社会保障制度とは
社会保障制度の変遷
    1期/2期/3期/4期
2007年度社会保障給付費
社会保障の最近の動向

社会保障の現状と課題

=菅政権社会保障改革=

<上記「トピックス」を参照>
検討本部
集中検討会議
社会保障・税の番号制度

第23回・第13回〜第18回・第8回 3福祉士国家試験
問題文・正答・解答 (2011年度 受験対策専用ページにも掲載)
第23回介護福祉士  第23回社会福祉士  第13回精神保健福祉士  国家試験
試験問題・正答
(1)第23回介護福祉士
(発表日:3月29日)
筆記試験 試験問題
合格基準・正答

解答速報(全問)
解答速報(簡易解説付き)(問題1〜問題72)
(厚生労働省)
@合格発表

(試験センター)
@合格速報
A合格発表について
実技試験
(3月6日実施)
試験問題(3月6日実施分)
(2)第23回社会福祉士 
(発表日:3月15日)
試験問題(共通科目・専門科目)
合格基準・正答(共通科目・専門科目)
共通科目 : 解答速報(簡易解説付き)

専門科目 : 解答速報(簡易解説付き)
(厚生労働省)
@合格発表
A
学校別合格ランキング

(試験センター)
@合格速報
A合格発表について
(3)第13回精神保健福祉士 
(発表日:3月15日)
試験問題(共通科目・専門科目)
合格基準・正答(共通科目・専門科目)
共通科目 : 解答速報(簡易解説付き)

専門科目 : 解答速報(簡易解説付き)
(厚生労働省)
@合格発表
A学校別合格ランキング
(試験センター)

@合格速報
A合格発表について
第22回介護福祉士  第22回社会福祉士  第12回精神保健福祉士  国家試験
試験問題・正答
@介護福祉士   実技試験 試験問題(3/7)
<参考>
20回実技試験問題 / 解説  12回〜18回の試験問題
19回実技試験問題 / 解説  実技試験の出題基準
筆記試験 午前問題と正答・速報 午後問題と正答・速報
A社会福祉士・精神保健福祉士 共通科目 問題正答・解答速報
B社会福祉士 専門科目 問題と正答・解答速報
C精神保健福祉士 専門科目 問題と正答・解答速報
第21回介護福祉士  第21回社会福祉士  第11回精神保健福祉士  国家試験
■試験問題・正答
@介護福祉士   実技試験 試験問題(3/1) 「やまだ塾の見解」(3/2 8:30)
筆記試験 問題 正答
A社会福祉士・精神保健福祉士 共通科目 問題 正答
B社会福祉士 専門科目 問題 正答
C精神保健福祉士 専門科目 問題 正答
第20回介護福祉士  第20回社会福祉士  第10回精神保健福祉士  国家試験
試験問題・正答
@介護福祉士   実技試験 問題 「やまだ塾の見解」
筆記試験 問題(午前 / 午後 社会福祉原論社会保障論公的扶助論地域福祉論心理学社会学法学医学一般
A社会福祉士・精神保健福祉士 共通科目 問題 社会福祉原論社会保障論公的扶助論地域福祉論心理学社会学法学医学一
B社会福祉士 専門科目 問題 老人福祉論障害者福祉論児童福祉論社会福祉援助技術介護概論
C精神保健福祉士 専門科目 問題 精神医学精神保健学精神科リハビリテーション学精神保健福祉論精神保健福祉援助技術
第19回介護福祉士  第19回社会福祉士  第9回精神保健福祉士  国家試験
試験問題・正答
@介護福祉士   実技試験 試験問題解説
筆記試験
A社会福祉士・精神保健福祉士 共通科目
B社会福祉士 専門科目
C精神保健福祉士 専門科目
@〜Cの事例問題
第18回介護福祉士  第18回社会福祉士  第8回精神保健福祉士  国家試験
■試験問題・正答
@介護福祉士   筆記試験 試験問題解説
A社会福祉士・精神保健福祉士 共通科目
B社会福祉士 専門科目
C精神保健福祉士 専門科目
2011年度 3福祉士 国家試験 受験対策(専用ページにリンク)
第24回介護福祉士・第24回社会福祉士・第14回精神保健福祉士 国家試験 受験対策
基礎資料 @社会福祉の歴史 (1)社会福祉   :@年表A障害者施策
(2)精神保健福祉:@年表A精神保健福祉行政の動向
A社会福祉の動向 「福祉行政の最新情報」
2010年版厚生労働白書(概要 / 本文
B社会福祉構造改革 日本の社会保障制度
→○「国際的にみた我が国の社会保障の特徴」
→○社会保障制度とは/社会保障制度の変遷1期/2期/3期/4期)/社会保障給付費の経緯/2009年度社会保障給付費
→○「厚生白書(社会保障と国民生活)」(1999年)
社会保障構造改革
→○社会保障制度改革2009年度以降の社会保障制度改革の工程表
→○
新介護保険制度/障害者自立支援法/新医療制度改革/年金制度改正
→○「今後の社会保障の在り方(2006年5月)」
今後の社会保障

→○社会保障制度の概要(「2010年版厚生労働白書」)
→○「社会保障政策の現状と課題(2011年)」 / 「社会保障改革の動向」
→○直近の国民の意識調査(「社会保障制度に関する特別世論調査(2008年7月)」 / 「国民生活に関する世論調査(2010年6月)」)
【1】「受験対策(本編)」 最新の受験情報を提供し,「2011年度受験対策」をガイドする。
「やまだ塾の解答速報」を掲載する。
▼「合格発表までの試験情報」を提供する。

参考:2010年度受験対策のページ
【2】「重要事項編」 「白書」,「審議会・検討会」等の最新資料を活用して,重要事項の全体像を把握する。
※参考:2010年度直前対策のページ
【3】「模擬問題編」 過去問をベースにした「模擬問題」を徹底的にやりこなす。
※参考:2010年度受験対策のページ
【4】「直前対策編」 基礎から時事問題までの重要項目を「直前対策」で完成させる。
参考:2010年度直前対策のページ
2011年度の受験対策・・・2011年6月25日より専用ページを開設し,順次充実させる
■2011年度の国家試験の受験日程(予定)など
区分 23・13回 22・12回 21・11回 20・10回 19・9回 18・8回 17・7回
介護福祉士 筆記試験 71点/120点 75点 76 82点 77点 73点 82点
実技試験 53.33点 53.33点 53.33 53.33 40点 46.67点 46.67点
社会福祉士 81点/150点 84点/150点 85点/150点 87点 81点 80点 83点
精神保健福祉士 73点/156点 78点/156点 80点/160点 80点 79点 82点 80点
2010年度までの合格点一覧 (第17回・7回〜第23回・第13回)
2010年度までの合格点・受験者数・合格率の推移(19回・9回〜第23回・13回)・・・(専用ページ
区分 合格最低得点/満点 受験者数 合格率(合格者数)
介護福祉士 =第24回から新科目による新試験となる=
第23回 筆記(13科目)= 71点/120点
実技= 
53.33点/100点
154,223人 48.3%(74,432人) / 詳細
第22回 筆記=75点/120点実技=53.33点/100点 153,811人 50.2%(77,251人)
第21回 筆記=76点/120点実技=53.33点/100点 130,830人 52.0(67,993人)
第20回 筆記=82点/120点,実技=40点/100点
142,765人 51.3(73.302人)
第19回 筆記=77点/120点,実技=40点/100点 145,956人 50.4%(73,606人)
社会福祉士 第23回 19科目= 81点/150点
9科目= 42点/74点
43,568人 28.1(12,255人) / 詳細
学校別合格率ランキング
第22回 19科目=84点/150点,9科目=43点/74点 43,631人 27.5%(11,989人) 学校別合格率
=第22回から新科目による新試験となった=
第21回 13科目=85点/150点,5科目=46点/70点 46,099人 29.1(13,436人) 学校別合格率
第20回 13科目=87点/150点,5科目=44点/70点 45,324人 30.6(13,865人) 学校別合格率
第19回 13科目=81点/150点,5科目=41点/70点 45,022人 27.4%(12,345人) 学校別合格率
精神保健福祉士 第13回 15科目= 73点/156点
5科目
= 35点/80
7,233人 58.3%(4,219人) / 詳細
学校別合格率ランキング
第12回 15科目=78点/156点,5科目=41点/80点 7,058人 63.3%(4,488人) 学校別合格率
=第12回から「共通科目のみ」が新科目による新試験となった=
=第15回から「専門科目」が新科目による新試験となる=
第11回 13科目=80点/160点,5科目=42点/80点 7,186人 61.7%(4.433人) 学校別合格率
第10回 13科目=80点/160点,5科目=39点/80点 7,375人 60.4(4,456人) 学校別合格率
第9回 13科目=79点/160点,5科目=41点/80点 7,434人 60.3%(4,482人) 学校別合格率
2011年度 受験対策 
第24回介護福祉士 ・ 第24回社会福祉士 ・ 第14回精神保健福祉士  国家試験

第14回介護支援専門員実務研修受講試験(ケアマネ試験)

〜 とにかく合格する 〜


種類 試験日程(予定)など
第24回介護福祉士国家試験
 厚生労働省 / 試験センター
◎試験日:2012年1月29日(日)<筆記>,3月4日(日)<実技>
◎発表日:2012年3月28日(水)

受験申込書の受付期間:
2011年8月10日(水)〜10月7日(金)
2011年度介護技術講習会実施予定表
(参考)「介護職員基礎研修」については「福祉専門職の現状」を参照のこと
第24回社会福祉士国家試験
 (厚生労働省 / 試験センター
◎試験日:2012年1月29日(日)<共通,専門>
◎発表日:2012年3月15日(木)
受験申込書の受付期間:2011年9月8日(木)〜10月7日(金)
第14回精神保健福祉士国家試験
 (厚生労働省 / 試験センター
◎試験日:2012年1月28日(土)<専門>,2012年1月29日(日)<共通>
◎発表日:
2012年3月15日(木)
受験申込書の受付期間:
2011年9月8日(木)〜10月7日(金)
第14回介護支援専門員実務研修受講試験(ケアマネジャー試験) ◎試験日 2011年10月23日(日) / 発表日: 2011年12月9日(金)
「2011年度都道府県別担当課一覧 →トップページ / 専門ページ

44

33

第14回介護支援専門員実務研修受講試験(ケアマネ,ケアマネジャー試験)受験対策
〜法改正以後(第9回以降)の「改正介護保険制度」を完全に把握する〜
第14回介護支援専門員
        実務研修受講試験
◎試験日 2011年10月23日(日)  受験対策の専用ページ
第14回試験問題・解答速報/受験者数/正答・合格基準・合格率

2003年度(第6回)2010年度(第13回)介護支援専門員実務研修受講試験
問題・解答・解説 
(専用ページにも掲載)
第13回 介護支援専門員実務研修受講試験
「第13回介護支援専門員実務研修受講試験」の問題速報と解答速報(2010年10月24日21:30掲載)
「受験者数<139,959人>」 (10月29日公表)  ■「正答番号および合格基準」 (12月10日公表)
「第13回介護支援専門員実務研修受講試験の実施状況<合格率等>」 (12月17日公表)
第12回 介護支援専門員実務研修受講試験
「第12回ケアマネ試験 試験問題・解答速報」(2009年10月25日19時40分掲載)
「受験者数<140,308人>」 (10月27日公表)→140,277人に修正
第11回 介護支援専門員実務研修受講試験
「第11回介護支援専門員実務研修受講試験」の問題速報と解答速報(2008年10月19日17:50掲載)
「受験者数<133,092人>」 (10月20日公表)
第6回〜第10回 介護支援専門員実務研修受講試験
(1)第10回(2007年度) 介護支援専門員実務研修受講試験 問題 │解答
(2)第9回(2006年度) 介護支援専門員実務研修受講試験 問題 解答
(3)第8回(2005年度)〜第6回(2003年度)までの過去問・解答 (改正前の介護保険制度であるため注意してください)
@第8回(2005年度)介護支援員実務研修受講試験
A第7回(2004年度)介護支援員実務研修受講試験
B第6回(2003年度)介護支援員実務研修受講試験

介護支援専門員実務研修受講試験のテスト版(やまだ塾作成)
第13回介護支援専門員実務研修受講試験一問一答テスト版
第12回介護支援専門員実務研修受講試験一問一答テスト版
第11回介護支援専門員実務研修受講試験一問一答テスト版 
第10回介護支援専門員実務研修受講試験一問一答テスト版
第9回介護支援専門員実務研修受講試験一問一答テスト版  解答・解説
区分 合格最低得点率(最低得点/満点) 受験者数 合格率(合格者数)
第14回 介護支援分野 =60.0%(15点/25点)
他の分野    =65.7%(23点/35点)

        詳細
145,565人 15.3%(22,329人) / 詳細
(合格者のうち66.9%が介護福祉士)
第13回 介護支援分野 =56.0%(14点/25点)
他の分野    =71.4%(25点/35点)

        詳細
139,959 人 20.5%(28,703人) / 詳細
(合格者のうち68.3%が介護福祉士)
第12回
介護支援分野 =60.0%(15点/25点)
他の分野    =57.1%(20点/35点)

        詳細
140,277 人 (修正後)23.6%(33,119人) / 詳細
(合格者のうち66.0%が介護福祉士)

55

本ホームページの主宰者(筆者)が関与した書名等
「全13科目」の
執筆者
「全18科目」の
執筆者
「精神保健福祉論」
執筆者・監修者

中央法規出版
平成17年9月10日発行

中央法規出版
平成17年12月20日発行






ユーキャン
平成16年〜平成20年版
メール
※上記書籍に記載されている所属学校との教員契約は2005年度末で終了しており,2006年4月以降のやまだ塾主催者(筆者)の活動と当該学校とは関係ありません。

2008年版のユーキャン通信教育新版テキストの執筆者・監修者(山田俊作)において,
「やまだ塾主宰」と紹介しています。

本ホームページに掲載されているあらゆる内容の無許可の転載・転用を禁止します。
すべての内容は日本の著作権法および国際条約によって保護を受けています。
Copyright(C) 2006-2012 Shunsaku Yamada. All rights reserved.



福祉・介護人材の確保策
「今後の介護人材養成のあり方」(P282〜)
介護人材の確保と処遇の改善策(2011.5.13) 
福祉専門職の現状 / □養成報告書(2011.1)
You Tube(2009年厚労省) / □指針(2007年)
困ったときの相談窓口
いきる・ささえる相談窓口(都道府県別)・・総合
いのちの電話 / 心の健康相談 / 薬物・・こころ
法テラス/警察/ADR/暴力追放/多重債務・法

人権擁護相談/労働相談/行政相談・・行政
いじめ,虐待,消費者/小児救急/育児/外国人
災害情報・安否連絡のツール
□内閣府:防災情報 / 災害軽減国民運動
被災地からの安否連絡のツール

災害時の外国人支援マニュアル
「2011年版防災白書」(概要 / 本文
災害救助法
介護福祉士  社会福祉士  精神保健福祉士
国家試験の受験と現場のワーカー
を支援するサイト

※ ソーシャルワーカー,ケースワーカー,ケアワーカー,ホームヘルパー,ケアマネジャー(介護支援専門員,相談支援専門員) 等
 2011年10月1日に,姉妹サイトとして,やまだの保育を開設しました。
                                http://www.yamada-no-hoiku.com
トピックス 福祉行政の最新情報 福祉専門職の知識・技術・価値 受験対策3福祉士国家試験 / ケアマネ試験
<見出し一覧>
<ポイント解説>
    20064月 〜
厚生労働省の動向は?
@厚労大臣会見 / A政策会議 / Bパンフ
@政府の行事 / A厚労省の行事
@国際会議等 / A審議会・研究会
2012年1月

1/28■「社会保障制度の基礎知識」を最終確認する
1/26「3福祉士国家試験用の最終模擬問題(○×式)」を試してみませんか
1/25「第180回通常国会での野田首相の施政方針演説」
1/24「インフルエンザ10の質問」(You Tube)
1/23■「虐待防止専門官(1名)」が募集されている

1/20厚生労働省が,「国民の皆様の声」を募集しているのを知ってますか?
1/19「絵に描いたような野田首相の変節」(You Tube)
1/18「社会的養護の現状について」
1/17「2012年度食品安全モニター」が募集されている
1/16「ソーシャルビジネス・ケースブック(震災復興版)」
1/15■「野田改造内閣」の発足

1/13■「医療保護入院制度について」
1/12■「障害年金の制度をご存じですか?」
1/10■2011年の「Nature's 10」に選ばれた児玉東大教授が「国会の原発事故調査委員会」の参与に起用されるらしい
1/6「はたちの献血キャンペーン」(1/1〜2/29)
1/5■「野田首相の年頭記者会見

1/4「辰年生まれ」と「新成人」の人口推計(2012年1月1日現在)
1/3■
「2011年 人口動態統計の年間推計」
1/1■“Live as if you were to die tomorrow. Learn as if you were to live forever.”
2011年12月

12/31■「社会保障・税一体改革素案」
12/30■「日本再生の基本戦略」を閣議決定(概要 / 本文
12/29「2012年度 厚生労働省予算案の主要事項」
12/28「身近な地域の中で子ども・子育てを支援する児童委員・主任児童委員」
12/27■「国民生活に関する世論調査(2011年10月調査)」

12/26■「介護マークの普及について」(事務連絡 / マーク
12/22「2012年度 診療報酬・介護報酬改定」
12/21■「2011年度の第14回ケアマネ試験の合格率など」

12/20「2012年度の厚生労働行政モニター」が募集されている
12/19■「自殺予防対策に関する報告書・ガイドライン一覧」

12/16■12月9日に臨時国会が終わってから,『国会議員こそ,まずは隗より始めよ』と言い出した野田首相
12/15「2010年度 高齢者虐待防止法に基づく対応状況等に関する調査結果」
12/14■「生活保護制度に関する国と地方の協議に係る中間とりまとめ」

12/13■「少年からのシグナル(2011年版)」
12/12「マイコプラズマ肺炎に関するQ&A」
12/9「社会福祉施設における労働災害防止のために〜腰痛対策・4S活動・KY活動〜」
12/8■「地域保健と社会福祉等の主な関連施策(イメージ図)」

12/7■「2011年発行の総合統計書」を活用する
12/6■「幸福度に関する研究会報告―幸福度指標試案」
12/5「第14回出生動向基本調査」
12/2急増するスマートフォンのトラブル(報告書)」
12/1■「2010年社会福祉施設等調査結果の概況」
2011年11月

11/30「2009年度の後期高齢者医療費(老人医療費)の特性」
11/29■「社会保障改革の各分野の検討状況」

11/28「2009年度特定健康診査・特定保健指導の実施状況(確報値)」
11/25■「障害者雇用にかかわる最新資料」
11/24■
「厚生労働省(社会保障)の提言型政策仕分け結果」(その@ / そのA
11/22「2011年度 今冬のインフルエンザ総合対策」
11/18■「メンタルヘルスをYou Tubeで知る」
11/17■「提言型政策仕分けの対象となる政策・施策・事業」(行政刷新会議)

11/16「2009年の改正育児・介護休業法が,2012年7月から全面施行される 」
11/15■「冬の製品事故」

11/14「精神保健福祉士国家試験の今後のあり方について(精神保健福祉士国家試験のあり方に関する検討会報告書)」(概要 / 本文
11/11「精神障害の労災認定の基準に関する専門検討会報告書」
11/10■「2010年度 福祉行政報告例の概況」および「福祉行政報告例(2011年7月分概数)」
11/9■「2010年度 衛生行政報告例の概況」

11/8■「税金のムダ遣いや不正経理が4,283億円もあった【2010年度決算報告】」
11/7■「環太平洋パートナーシップ(TPP)協定交渉」
11/4■「2009年度 社会保障給付費」(概要 / 本文
11/2■「更生保護制度」と「医療観察制度」を法務省と厚生労働省のHPで学習する
11/1■「直近の社会的養護に関する施策」
2011年10月

10/31「現行のホームレス施策の概要」
10/28食品安全委員会委員長談話を信じるかどうかは,個人の自由である
10/27■「2010年 医療施設(動態)調査・病院報告の概況」

10/26「良好な自転車交通秩序の実現のための総合対策の推進について(概要 / 通知
10/25「社会保障・税の一体改革成案」における「医療・介護制度改革」を理解しているか?
10/24■2011年10月からの「子ども手当」については申請が必要になった

10/21■2011年10月20日に,「改正高齢者住まい法」が施行された
10/20「ひとり親家庭の支援について(2011年10月15日)」
10/19国に対抗して,不活化ポリオワクチンの導入を決定した神奈川県知事を支持する
10/18「2011年11月25日からITパスポート試験がパソコンで受けられる」
10/17■これからも,3福祉士国家試験は「社会福祉振興・試験センター」が行うらしい

10/14「健康日本21」の目標達成率は,1割台であった
10/13■「厚生年金の支給開始年齢について」

10/12■「東北の未来につなげよう〜伝統的工芸品の魅力」(8分38秒)
10/11■「職場のいじめ・嫌がらせの定義・取組みの国際比較」
10/6「産業保健への支援の在り方に関する検討会報告書」(概要 / 本文
10/5「感染症法に基づく医師の届出について」
10/4■「2012年度厚生労働省予算の概算要求のポイント」

10/3■「精神科救急医療体制に関する検討会 報告書」(概要 / 本文
2011年9月

9/30「第3号被保険者制度の見直しについて」
9/29「精神保健医療福祉について」
8/28日本における製造物責任法(PL法)による訴訟一覧
9/27■「東日本大震災でお亡くなりになり身元が確認された方々の一覧表」

9/26「公害紛争処理制度」をご存知ですか?
9/232010年のアメリカの貧困人口が過去最多の4,618万人(全人口の%15.1%)
9/21「一般医療機関における子ども虐待初期対応ガイド」(通称:一般医向けマニュアル)

9/20「統計からみたわが国の高齢者〜「敬老の日(9月19日)」にちなんで〜」
9/16■「今後のパートタイム労働対策に関する研究会報告書」が公表された

9/14■「第178回国会における野田内閣総理大臣所信表明演説」を全部聴く
9/13■「官邸かわら版」がスタートした
9/12■「介護保険におけるケアマネジメントについて」
9/9■【重要】「台風12号に伴う第24回介護福祉士国家試験受験申込期間の延長について」
9/89月9日が,パブリックコメントの締め切りである「介護職員等によるたんの吸引等の実施に関する御意見募集」および「社会福祉士及び介護福祉士法施行規則等の一部を改正する省令案等に関する御意見募集」
9/7■「食品の放射能除去の方法」を自分のために学ぶ

9/6■厚生労働省の副大臣と政務官が決定した
9/4■新厚生労働大臣に小宮山洋子副大臣が昇格
9/2■「2010年 人口動態統計(確定数)の概況」
9/1■国家の危機管理である「国の防災訓練」を,総辞職した「菅サン」に委ねた「野田サン」の判断は,適正なのか
2011年8月

8/31「自殺予防週間(9月10日〜9月16日)」に向けて,日本のマスメディアの認識レベルの改善に手をつけなくていいのかなあ
8/30「第1回社会保障審議会年金部会」が開催された
8/29■「生活の安全についての相談は,警察総合相談電話「#9110」番へ」

8/27「2010年度 医療費の動向」
8/26「東日本大震災 初動の記録〜災害時ノウハウ集(いざという時に役立つ88の工夫とノウハウ)〜」
8/25■「2010年度 介護労働実態調査結果(2010年11月実施)」

8/24■「2011年版 厚生労働白書(社会保障の検証と展望〜国民皆保険・皆年金制度実現から半世紀〜)」
8/23■「基本的な労働法制度」を確認する
8/19「第5回(2011年)キッズデザイン賞の受賞作品 」
8/18「政策推進の全体像」が閣議決定された
8/17「HIV・ハンセン病に対する偏見・差別をなくそう」
8/12■「今回のイギリス暴動」は,「ブレア政権での社会的包摂政策」の結末ではないかと思う
8/11■「小児慢性特定疾患治療研究事業(リーフレット)」

8/10■「2010年度国民生活選好度調査結果(国民の幸福感の現状など)」
8/9■「改正障害者基本法」が成立
8/8■「2010年度介護給付費実態調査の概況」
8/6■【重要】第24回社会福祉士国家試験および第14回精神保健福祉国家試験の施行について」
8/5■「2012年度から子ども手当が廃止されるらしい」
8/4■(イベント情報)「うつ病の認知療法・認知行動療法研修会(多職種向け研修会)募集要項」
8/3■「児童虐待関係の最新の法律改正について」
8/2■「児玉龍彦東大教授が国会で国会議員を叱責した」(You Tube)
8/1■「救急搬送データからみる乳幼児の事故(他人事と思わないで!知っていれば防げる事故がある!)」
2011年7月

7/29「2010年簡易生命表の概況」
7/28■国立精神・神経医療研究センターのメンタルヘルス情報(東北地方太平洋沖地震関連)

7/27■「2010年度の国民年金保険料納付率は最低の59.3%となり,2011年4月分は51.3%である」
7/26■「被災地での健康を守るために」(2011年7月25日版)
7/25「2011年度全国労働衛生週間(10/1〜10/7)の実施について」
7/22■「2009年度 母子家庭の母の自立支援関係事業の実施状況」

7/21■「子ども虐待による死亡事例等の検証結果(第7次報告概要)および児童虐待相談対応件数等」
7/20■「精神障害者地域移行・地域定着支援事業実施要綱」および「精神障害者アウトリーチ推進事業実施要綱」
7/19■「7月28日は,“World Hepatitis Day”(世界肝炎デー)」
7/15■「ストーマ装具の交換は,原則として医行為には該当しない」(2011年7月5日通知)
7/14「2010年国民生活基礎調査の概況」
7/13■「改正高齢者住まい法」が成立

7/12■「改正民法」および「改正児童福祉法」が成立
7/11■「2011年8月から雇用保険の基本手当日額を5年ぶりに引き上げ」
7/8「2009年度 医療費マップ」
7/7■「2010年度 脳・心臓疾患および精神障害などの労災補償状況」

7/6■「各国の社会保障施策と最近の動向」
7/5■「復興大臣の宮城県知事に対する態度」(You Tube)・・・7/5辞任(記事を取り消し)
7/4■「障がい者制度改革推進会議等の進捗状況(2011年6月30日現在)」
7/2【重要】「第24回介護福祉士国家試験の施行について」
7/1■「職場のいじめ・嫌がらせ問題に関する円卓会議」が開催される
2011年6月

6/30■「改正NPO法」が成立
6/29■「障害者虐待防止法」が成
6/28■「改正介護保険法」が成立
6/27■法改正により,介護福祉士の資格取得方法の見直しが延期された
6/24■身近にあるボランティア「献血」
6/23■「熱中症から身を守る 予防法と対処法」
6/22■「今後の高年齢者雇用に関する研究会報告書」
6/21■「日本で就労する外国人のカテゴリー」
6/20■「2011年版 子ども・子育て白書」
6/17■各国の対日世論調査(アメリカ / オーストリア / メキシコ / 南アフリカ
6/16■「薬物乱用者の末路」を動画で観る
6/15■「2011年版 障害者白書」

6/14「2011年版 自殺対策白書」
6/13「2011年版 地方財政白書」
6/10■「2011年版 子ども・若者白書」

6/9「2011年版 高齢社会白書」
6/8■「社会保障改革案」

6/7■「世界が日本に差し伸べた支援の手」
6/6■「民生委員・児童委員について」
6/4「2010年人口動態統計月報年計(概数)」
6/3「介護保健施設について」
6/2■「政策推進指針〜日本の再生に向けて〜」

6/1■「職場での熱中症予防の徹底を!」
2011年5月

5/31■おどおどしているように見える文部科学大臣と副大臣の記者会見
5/30「精神科救急医療体制の整備状況」
5/27「労災保険給付の請求(申請)」
5/26■「介護保険制度の基本」を理解する
5/25「生活保護基準の現状」
5/24■「小児救急医療電話相談事業(#8000)」

5/23■「肝臓週間(5月23日〜29日)について」
5/20■NHKの「ネットワークでつくる放射能汚染地図」を観る
5/19「5月20日は交通事故死ゼロを目指す日」
5/18■「2010年度 障害者の職業紹介状況等」

5/17■「社会福祉士」の認知度がゼロなのに,その上に「専門社会福祉士」を作るらしい
5/16■改めて,チェルノブイリ原発事故から23年後のBBCのドキュメンタリーをYou Tubeで観る
5/13■「社会保障制度改革の方向性と具体策」(厚生労働省原案)
5/12「腸管出血性大腸菌による食中毒に関する最新情報」
5/11「薬害って何だろう?〜薬害を考えるにあたって〜」(中学3年生の副読本)
5/10■「2011年度 年金制度のポイント」

5/9■政府は,中部電力に浜岡原発の全面停止を要請した
2011年4月

4/28■「救急車を上手に使いましょう」
4/27(政府からの重要なお知らせ )「避難されている皆様の情報を,避難先の市町村へご連絡ください!」
4/26法的トラブルは,「法テラス」を利用してみる
4/25■4月21日,「世界で最も影響力ある100人」に桜井勝延南相馬市長菅野武医師が選ばれた
4/22■「福祉用具選定支援書」

4/21■筆者は,福島第一原発事故の政府の初動対応が失敗していたとの確信を持った
4/20■「生活保護制度の現状・保護基準」
4/19■原発推進にかかわってきた文化人・知識人らの謝罪
4/18■原発の広告塔となってきたタレントと道義的責任
4/15■「東日本大震災における介護保険制度等の対応について」

4/14■インターネット上で話題の故忌野清志郎氏と故黒澤明氏の作品を観た
4/13■「2011年版 自分でできる年金額簡易試算」

4/12「東日本大震災の発生に伴う社会福祉士,介護福祉士及び精神保健福祉士養成施設等の運営等に係る取扱いについて(通知)」
4/11■「震災孤児の人数および経済的支援について」

4/9■「2011年統一地方選挙」で,原発存続派に票を入れていいものか,熟慮すべきである
4/8■「留岡幸助」(1864〜1934)の生涯が映画化

4/7■海外メディアの報道を見て,日本のメディアのあり様を考えてみる
4/6■被災者への情報を掲載した「生活支援ニュース」の発行・配布が始まった

4/5■原発反対の研究者の警告に耳を傾けるB
4/4「2011年4月から福祉関連分野で何が変わったか?」
4/1■2012年度から国家公務員採用試験が変わる
2011年3月

3/31■「福島県内から避難した要介護高齢者等に関する介護保険施設・事業所等への周知について(依頼)」
3/30■原発反対の研究者の警告に耳を傾けるA
3/29■「スリーマイル島原発事故」は,1979年3月28日に起こされた
3/28■3福祉士国家試験の受験手数料等が値下げ
3/25「災害救助法」が適用された市町村
3/24■全国の放射能濃度(@水道 / A

3/23■原発反対の研究者の警告に耳を傾ける@
3/22■放射線・放射能への理解
3/21「雇用保険失業給付の特例措置」 / 「各種助成金の支給申請期限に係る取扱い」
3/18■「被災地での健康を守るために」

3/17■「菅首相の国民へのメッセージ」および「天皇陛下のおことば」
3/16社会福祉士合格者数および精神保健福祉士合格者数
3/15■福島第1原発2号機の水位低下事故が,2010年6月17日に発生していたのは本当か?
3/14■「東北地方太平洋沖地震」

3/11「認定調査員テキスト」および「介護認定審査会委員テキスト」
3/10「認可保育所の待機児童数が過去最多(2010年10月)」
3/9■
「2011年4月1日から献血の可能年齢等(採血基準)が変わります!」
3/8■「期待高まるソーシャルビジネス」
3/7■「第23回介護福祉士国家試験の実技試験問題」
3/5■不明を恥じれば厚生労働大臣は許されるのか
3/4「はしかのワクチン接種率は低調(2010年4月〜12月)」
3/3■「社会保障改革に関する集中検討会議」に注目してほしい

3/2■「ハローワークサービス憲章」が策定された
3/1■「世界保健機関(WHO)と日本の関係」
2011年2月

2/28■3月14日に「ソーシャルビジネス・メッセ2011」が開催される
2/25■「困った!どうする? 消費者トラブル」
2/24■育児・介護休業法のあらまし(2011年2月)」
2/23■「パープルダイヤルの設置=性暴力・DV相談電話=(2/8〜3/27)」
2/22「社会的養護の現状(最新資料)」
2/21■本日開催の「第7回介護職員等によるたんの吸引等の実施のための制度の在り方に関する検討会」に注目してほしい
2/18■健康寿命を延ばすための「Smart Life Project(スマート ライフ プロジェクト)」を開始

2/17■「IT導入の効果に関する日本企業の特異性と企業改革の有無(日米独韓4カ国企業の実証分析)」
2/16■「適格退職年金制度の動向」
2/15■「高齢者住まい法の改正法案」を国会に提出
2/14「パートタイム労働の現状」および「パートタイム労働法の施行状況」
2/10■「2011年度の厚生労働行政を知る」を連載
2/9■「介護保険制度を取り巻く最新の状況」

2/8■「ソーシャル・キャピタル」とは
2/7■「第1回社会保障改革に関する集中検討会議」
2/4■「今後の学校におけるキャリア教育・職業教育の在り方について(答申)」
2/3「社会的養護に係る児童福祉施設最低基準の当面の見直し項目について」
2/2■
「2010年労働組合基礎調査の概況」
2011年1月

1/28■「新成長戦略実現2011」
1/27■3福祉士国家試験直前対策の追加資料
1/26菅首相が「もう一度見つめてほしい」と言われる「日本の総人口の推移グラフ」を見る
1/25■
2011年は「国際森林年(the International Year of Forests)」
1/24「今後の介護人材養成の在り方について(報告書)」
1/21「犬の鑑札,注射済票について」
1/20■厚生労働省のやりたい放題に対して,「日本介護福祉士会」の対応を注視している

1/19■菅第2次改造内閣における「新厚生労働三役」が決定した!
1/18■「細川厚生労働大臣」と「与謝野経済財政大臣」の発言を知っておく
1/17「災害用伝言サービス」
1/15「菅第二次改造内閣」における菅首相記者会見
1/14「防災とボランティアの日(1月17日)」と「防災とボランティア週間(1月15日〜21日)」
1/13■タイガーマスクに感激している厚生労働大臣は「あり」なのか

1/12「精神保健福祉における保護者制度・入院制度」
1/11■「外交に関する世論調査」(2010年10月)

1/7■「地域福祉計画優良事例(2010年12月28日現在)」
1/6■「2009年度 日本人の就業実態に関する総合調査」
1/5■菅首相の年頭記者会見
1/3「卯年生まれ」と「新成人」の人口推計」
1/1■3福祉士国家試験受験者の方々へのメッセージ
2010年12月

12/31「2011度厚生労働省所管予算案」
12/28■「第1回厚生労働省社会保障検討本部」

12/27■「2011年度予算政府案〜元気な日本復活予算〜」
12/26■2011年通常国会に提出される「介護保険法改正案」のポイント
12/23■「今後の慢性閉塞性肺疾患(COPD)の予防・早期発見のあり方(報告書)」
12/22■「後期高齢者医療費(老人医療費)の特性」
12/21■「Mother Teresa of Calcutta Center(Official Site)」
12/20「第3次男女共同参画基本計画案」の答申を受ける菅首相
12/18「2010年度の第13回ケアマネ試験の合格率など」
12/17「2010年度 出生に関する統計の概要」
12/16「The Economist(2010年11月20日号)の日本の特集記事(The Japan syndrome)」
12/15■「飲酒運転の根絶を!」

12/14社会福祉振興・試験センターへのヒアリング(p.16〜p.28)」
12/13■「買い物弱者(買い物難民)応援マニュアル(第1版)」

12/10■「2009年国民健康・栄養調査結果の概要」
12/9「「子ども手当」の使途に関する調査結果」
12/8■「2010年版  子ども・若者白書」

12/7「廃止」のジョブカードを「継続させる」とした菅内閣の見識を疑う
12/6■「在留資格「医療」に係る基準省令の改正」

12/3「障害者週間(12/3〜12/9)」
12/2「労働保険適用事業場検索ページ」を開設
12/1■「待機児童ゼロ特命チーム基本構想」と菅首相
2010年11月

11/30「ILO第1回世界社会保障報告」
11/29■「2012年の介護保険制度見直しに関する意見」

11/26「2008年度 国民医療費の概況」
11/25「2009年度 高齢者虐待の防止法に基づく対応状況等に関する調査結果」
11/24■「事業場における産業保健活動の拡充に関する検討会報告書」

11/22「KAN−FULL BLOG」を知ってますか?
11/19■「キャメロン政権の大規模歳出削減策」

11/18「社会保障改革」の検討
11/17「改正青少年雇用機会確保指針」
11/16「2008年度 社会保障給付費」
11/15■「廃止」と判定されたジョブカードを,「改善し存続する」と国会答弁した細川厚生労働大臣

11/13「うみまる」と「うーみん」を知ってる?
11/12「高年齢者雇用の現状と課題」
11/11「新卒者雇用について」
11/10■「障害者の就労支援対策の状況」

11/9■「女性に対する暴力,ひとりで悩まず相談を。」
11/8■「第1回新しい公共推進会議」
11/5「自殺対策に関連する各府省の役割」
11/4■「医療提供体制の最新まとめ」

11/2■11月は「児童虐待防止推進月間」
11/1■障害者雇用に関して,勧告を受けた「22の都道県教育委員会」は恥を知れ!
2010年10月

10/30「民生委員・児童委員」および「個人情報提供状況」
10/29■「第1回政府・与党社会保障改革検討本部会合」での菅首相のあいさつ

10/28「末期がん等の方への福祉用具貸与の取扱等について」
10/27「NPO法人における雇用・ボランティアの現状」
10/26「第2のセーフティネット支援ガイド」
10/25■
「第1回待機児童ゼロ特命チーム会合」での菅首相のあいさつ
10/23■「介護労働支援ガイド」
10/22■「労働問題Q&A」
10/21■「2009年度福祉行政報告例結果の概況」および「2009年度衛生行政報告例結果の概況」
10/20「更正保護制度について」
10/19■「医療観察制度の現状」

10/18「介護福祉士国家試験における難しい用語の今後の取扱いについて〜EPAによる外国人候補者などの受験に配慮します〜」
10/15「医療・介護用の最新ベッドはどうなっているの?」
10/14■「認知症高齢者グループホームの建築基準法の適合に係る調査状況」

10/13■「トランス脂肪酸の情報開示に関する指針(案)の概要」
10/12■「休暇分散化」を強引に進める「観光庁」に疑問を感じる!
10/10「特別養護老人ホームの入所申込者及び待機者(優先入所申込者)の状況」
10/8「産業医及び産業保健活動の現状と課題」
10/7「虐待通告を受けた児童の安全確認について」
10/6■2006年実施の「日中関係に関する意識調査結果」「日米安全保障体制に関する意識調査結果」を改めて見る
10/5「2010年国勢調査票」の提出期限は10月7日!
10/4■「病院等における必要医師数実態調査の概況」

10/1■「2010年10月から福祉関連分野で何が変わったか?」
2010年9月

9/3010月は「臓器移植普及推進月間」
9/29■尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件後の日中関係における筆者の雑感

9/28「骨髄移植」
9/27現在の「介護人材の確保と処遇の改善策」
9/24■「第176回臨時国会」が,10月1日に召集される!

9/22■「新厚生労働三役」が決定した!
9/21■「統計からみた我が国の高齢者のすがた」
9/19■「2009年度 介護労働実態調査結果」
9/18新厚生労働大臣に細川副大臣が昇格
9/17■「「障害」の表記についての意見募集」

9/16■「労働者の国際移動に関する世論調査」
9/15「秋の全国交通安全運動(9/21〜9/30)」と「交通事故死ゼロを目指す日(9/30)」
9/14■本日の民主党代表選挙を注目する!
9/13■「第1回新成長戦略実現会議」

9/10■「多剤耐性菌の情報」
9/9■「2010年版  図表でみる教育 OECDインディケータ」
9/8「職場におけるメンタルヘルス対策検討会報告書」
9/7■「保育所関連状況(2010年4月1日現在)」

9/6■「2008年所得再分配調査結果」
9/3■「円高の影響に関する緊急ヒアリング結果」
9/2■「2010年度発達障害者支援施策の概要」
9/1■「2011年度厚生労働省予算概算要求」
2010年8月

8/31■9月11日は「警察相談の日」
8/30■「2010年版 厚生労働白書」
8/27■児童虐待が科学的アプローチで研究されていることを知っていますか?
8/26■「子どもの体験活動の実態に関する調査研究(中間報告)」
8/25■「2010年度の防災週間(8/30〜9/5)」
8/24■「身元不明者」をインターネットで探すことができることを知ってますか?(東京都の例)
8/23■「高齢者医療制度改革中間報告」を了承したおそまつ
8/20■消費者庁長官が交代しても話題にもならない
8/19■「国民生活に関する世論調査」(2010年6月調査)
8/18「2010年第2四半期(3/29〜6/27)におけるエイズ発生件数」
8/17「ユニバーサルデザインフードとは」
8/16■「今後の介護人材養成の在り方に関する検討会中間まとめ」

8/13■イギリス政府は,2011年4月から「定年制を原則廃止」する方針を示した
8/12■究極の善意である臓器提供が,日本で定着できるかは「日本臓器移植ネットワーク」の手腕にかかっている
8/11■「所在不明の高齢者問題における政府の対応(8月6日)」
8/10「観光庁の休暇分散化案」の意見募集の結果
8/9「2010年度 学校基本調査(速報)」
8/8第23回介護福祉士士国家試験・試験委員第23回社会福祉士国家試験・試験委員および第13回社会福祉士国家試験・試験委員
8/6「2009年度国民年金保険料の納付率は60.0%で過去最低となった」
8/5■「後期高齢者医療制度についてご説明します」

8/4■「2010年版 労働経済の分析(労働経済白書)」
8/3■『音声広報CD「明日への声」』をご存知ですか?
8/2■「子ども・若者ビジョン」
2010年7月

7/31■「2011年度予算概算要求基準の基本方針」
7/30■「2009年度介護給付費実態調査結果」
7/29「2009年度児童虐待相談対応件数等及び児童虐待等要保護事例の検証結果(第6次報告)」
7/28「わが家の熱中症予防〜ご存じですか?熱中症予防対策〜」
7/27「2009年簡易生命表の概況」
7/26「高額療養費制度を利用される皆さまへ」
7/23■「第1回パーソナル・サポート・サービス検討委員会」

7/22■「介護福祉士・社会福祉士を目指す人の学費サポート制度」(介護福祉士等就学資金貸付事業)
7/21「精神保健福祉士の新養成カリキュラム案等への意見募集」
7/20■「年金の加入期間(カラ期間)の説明」

7/19「市場を活用するソーシャルビジネス(社会性,事業性,革新性)の育成」(経済同友会)
7/16■
動物愛護週間(9月20日〜26日)」
7/15■「継続雇用等をめぐる高齢者就業の現状と課題」
7/14「大腿骨頚部・転子部骨折の作業療法のご案内」
7/13■衆院与党2/3割れ,参院与党1/2割れとなり,現政権での正常な国会運営は望めないと思う

7/12■「2010年度(第23回)介護福祉士国家試験の施行及び介護福祉士国家試験委員について」
7/9「障害者制度改革の推進のための基本的な方向について」
7/8長妻厚生労働大臣は,「介護情報公表システム」の介護事業所の調査料負担を廃止する方針を示した
7/7■7月は「青少年の非行・被害防止全国強調月間」

7/6「長妻大臣と語る『みんなの年金』意見交換会」(7月24日)
7/5■指摘を受け,3福祉士の受験料と登録料が,2011年度から引き下げられる

7/2■「消費生活協同組合(生協)について」
7/1■「全国安全週間(7月1日〜7日)」
2010年6月

6/30「向精神薬等の過量服薬を背景とする自殺について」
6/29■「高速道路無料化の社会実験とは」

6/28■「日本の財政運営戦略」「諸外国の財政再建計画」
6/25■「傍聴・参加が可能な審議会等の会議一覧」(厚生労働省)
6/24障害者団体からの厳しい追求にキチンと答えず,逃げ出すように途中退席した「山井政務官」
6/23■「厚生労働分野における新成長戦略」

6/22「土砂災害のおそれのある災害時要援護者関連施設の調査結果について」
6/21■「新成長戦略(〜「元気な日本」復活のシナリオ〜)」

6/18■「民主党のマニフェスト2010」を見る
6/17「2010年版 障害者白書」
6/16「2009年の職場における熱中症による死亡災害発生状況」
6/15■「2009年度精神障害等にかかる労災補償状況」(過労死 / 精神障害
6/13「第174回国会における菅内閣総理大臣所信表明演説」
6/11「チャイルドシートの使用状況」
6/10「長妻厚生労働大臣の再任記者会見」
6/9■「菅内閣総理大臣記者会見」 / 閣僚名簿

6/8■イギリスのキャメロン新政権における連立政策協定
6/7■学生時代の愛読書が『平和の代償』で,今読んでいる本が『琉球処分』であることを紹介した菅首相の意図は何だろうか
6/4「子育て費用に関する調査報告書(概要)」
6/3■「2009年人口動態統計月報年計(概数)の概況」

6/2■「第4回全国家庭動向調査の調査結果」
6/1「自殺未遂による傷病に係る保険給付等について」(通知)
2010年5月

5/31■「自殺・うつ病等対策プロジェクトチームとりまとめ」
5/28■5月27日から「大雨などの警報が,市町村ごとに発表される」ことになった
5/27■「2010年版 子ども・子育て白書」(旧・少子化社会白書)
5/26■口蹄疫の法的な根拠である「家畜伝染病予防法」「口蹄疫に関する特定家畜伝染病防疫指針」を確認する
5/25■「ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン」
5/24「患者必携−がんになったら手にとるガイド−」
5/21■「2009年 国民生活基礎調査の概況」

5/20「2010年版 高齢社会白書」
5/19「男女雇用機会均等法のあらまし」
5/18「介護保険制度に関する国民からの意見募集の結果」
5/17■特別養護老人ホームへの詰め込み策を進めようとしていると思える

5/14「2009年度国民生活選好度調査結果」
5/13■「日本の1日」+「100人でみた日本」
5/12精神障害者雇用安定奨励金の創設
5/11■イギリスでは,総選挙後,すぐに新首相が決まらない事態に陥っている

5/10「AEDの点検をしていますか?」
5/7■「セクシュアルハラスメント」には,毅然とした態度で臨む
5/6「データブック国際労働比較2010」
5/5■「2010年4月1日現在におけるこどもの数(15歳未満人口)の推計」
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証拠に基づいた対人支援を行う
〜「カン」や「経験」に偏らない援助技術〜
明確な根拠をもつ (資料室)
白書(福祉関連)
やまだ塾の開設 2006年4月23日

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最新の更新 2012年1月28日
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